おうえんたいコーナー元気づくり

難聴

昨日の朝、テレビで難聴についての放送が有りました。

耳に有る音を伝える絨毛が剥げ落ちていて、うまく音が脳まで伝わらないので聞こえ難くなる。
この絨毛は再生しません!

と放送されていました。

音を伝える絨毛はコンドロイチンで出来ています。

コンドロイチンは、ごはんなどの糖分とお肉などのアミノ酸から体内で合成されますが、
30歳頃が合成のピークと言われています。
その後はコンドロイチンの合成は減るばかり!

コンドロイチンは品質保証の出来る医薬品が販売されています。

コンドロイチンは耳だけではなく、全身の健康を守っています。

40歳からコンドロイチンを補給すると若さを保つと言われています。

私は60歳から飲み始めした!
お医者様から「膝の軟骨がすり減って無いね!」と言われてからです。
その時は膝が痛かった!
コンドロイチン、コラーゲン、Ⅱ型コラーゲン、グルコサミン、などいろいろ飲みました!
結果は直ぐにでました!
4~5日で平地を歩いても痛まず、7~8日で階段の降りる時の痛みも、無くなり助かりました!

お客様へは、関節が痛みだしたら自分で治しましょうと声掛けをしています!

お医者様で診察をうけて
「老化しています!」
「軟骨がすり減ってますね!」
などと言われたら直ぐお店に来てね!
その時は耳の音を伝える絨毛も減ってます!
コンドロイチンを飲めば膝にも、腰にも、耳にも行き渡ります!

コンドロイチンは膝も腰も治って痛みが無くなっても続けることが大切なの!
続けることで耳も元気!
難聴なんかになりたくなたったら
コンドロイチンを続けましょう!

杞菊地黄丸と冠元顆粒
この二つも老化を支えてくれてます
杞菊地黄丸は60歳から
冠元顆粒は55歳から
お世話になっています。
80歳になる今も元気に生活をしています!

元気に過ごしたい方はご相談ください。

耳も元気に!